子どもの“引きの強さ”にびっくりした出来事
先日、友人と一緒に、私の6歳と2歳の息子を連れてドン・キホーテに行きました。
店内を見ていると「2000円ガチャ」というものを見つけました。景品の中には、息子が欲しいと言っているゲーム機のSwitchがG賞として入っていました。
実は今年の6月、上の息子が小学校に入って初めての誕生日を6月に迎えるので、その時に買ってあげようかと考えていたものです。
「やってみたい!」と言うので、息子のお年玉の中からお金を出すことを了承を得て、試しに4回だけ挑戦してみることにしました。
結果はというと、
- H賞:肩たたき機
- 牡蠣のキーホルダー
- 息子が好きなキャラクターのグッズ(スプランキー?)
- そしてなんと A賞のお掃除ロボット(ルンバ)
Switchは当たりませんでしたが、思いがけずA賞が当たり、私たちはとても驚きました(゚д゚)!!
ただ、息子はというと、ルンバよりも「スプランキーが当たった!」と、とても嬉しそうで大満足の様子でした。子どもにとっては、値段や高価なものよりも、自分の好きなものが当たることのほうが嬉しいのかもしれません。
最後に、お店に飾る用の写真として、A賞の商品と一緒に私たちも記念撮影をしてもらい、その日は帰宅しました。
私はこれまで、くじやガチャで高額なものが当たったことはほとんどありません。もしかすると、子どもの純粋さのおかげで“引きが強かった”のかもしれませんね・・・( ^ω^)
阿部

投稿日(2026/03/19)